MAJOR
MAJOR(メジャー)(45)
45巻
小学館・発売日:2003/06/18・¥550
この巻の紹介
▼第1話/俺の直球(ボール)▼第2話/闘争本能▼第3話/余力▼第4話/信じたくない▼第5話/負けやしねぇ。▼第6話/この回だ▼第7話/うろたえるな▼第8話/これが眉村か▼第9話/王者の葛藤▼第10話/造反●主な登場人物/茂野吾郎(名門・海堂高校から、野球部のない私立聖秀学院に編入。経験者は数人しかいない野球部を作り、再びゼロから甲子園を目指す)●あらすじ/夏の甲子園を目指しての神奈川県予選準々決勝。聖秀学院は王者・海堂を相手に、7回表を終わって4対4と大健闘。だが7回裏、流れは海堂に傾き、吾郎は無死満塁のピンチを迎えてしまう。打席には器用な2番打者・渡嘉敷。当然スクイズが考えられる場面なので、田代はとりあえず外して様子を見ようとする。だが吾郎は真っ向勝負を選択。渾身のストレートを投げ込むことにした。初級はストライク。そして2球目、海堂は予想通りスクイズを仕掛けてくるが…!?(第1話)●本巻の特徴/なんとか7回裏のピンチを切り抜けた聖秀。そして9回表、大河のタイムリーツーベースで遂に1点を勝ち越した。海堂はエース・眉村をマウンドに送り、これ以上の追加点は阻止するも予選敗退のピンチに。だが迎えたその裏、吾郎はここまでなんとか耐えてきた足の痛みが限界にきてしまい、それに気付いた江頭は…!?●その他の登場人物/清水大河(リトルリーグ、シニアリーグで5年間レギュラーだった実力派。聖秀に入学しショートを守る)、田代(父親に野球を禁止されてやる気をなくしていたが、吾郎の姿を見て発奮。キャッチャーをつとめる)、佐藤寿也(海堂の天才捕手。吾郎の初めての野球友達で、かつては吾郎とバッテリーを組んでいた)、江頭哲文(海堂高校野球部チーフマネージャー。別名監督代行で、海堂の実質ナンバー2。勝つためには手段を選ばない非情な指揮官)、清水薫(大河の姉で、聖秀ソフトボール部のエース。吾郎の幼なじみ)
この巻への感想
巻ごとの星評価・感想は、作品全体の評価とは別に記録されます。
まだこの巻への感想はありません。最初の感想を書いてみましょう。
アンケート
まだアンケートはありません。
この作品について、みんなに聞いてみませんか?
Q&A
まだ質問はありません。
気になることを漫画読者に聞いてみましょう。
MAJORの他の巻
1巻
2巻
3巻
4巻
5巻
6巻
7巻
8巻
9巻
10巻
11巻
12巻
13巻
14巻
15巻
16巻
17巻
18巻
19巻
20巻
21巻
22巻
23巻
24巻
25巻
26巻
27巻
28巻
29巻
30巻
31巻
32巻
33巻
34巻
35巻
36巻
37巻
38巻
39巻
40巻
41巻
42巻
43巻
44巻
現在の巻
45巻
46巻
47巻
48巻
49巻
50巻
51巻
52巻
53巻
54巻
55巻
56巻
57巻
58巻
59巻
60巻
61巻
62巻
63巻
64巻
65巻
66巻
67巻
68巻
69巻
70巻
71巻
72巻
73巻
74巻
75巻
76巻
77巻
78巻
好みに合わせて正直に評価すると、あなたに合った作品やユーザーを見つけやすくなります。