MAJOR
MAJOR(メジャー)(74)
74巻
小学館・発売日:2009/12/18・¥550
この巻の紹介
▼第1話/死闘の果てに▼第2話/ポストシーズン▼第3話/球団の思惑▼第4話/Jr.の秘策▼第5話/止まらない快投▼第6話/栄冠への執念▼第7話/代わるな▼第8話/気持ちの差▼第9話/激闘の果てに▼第10話/帰国許可 ●主な登場人物/茂野吾郎(高卒後、メジャーを目指して渡米した生粋のピッチャー。インディアナ・ホーネッツ所属) ●あらすじ/勝った方がリーグ優勝というコヨーテスとの最終戦。左腕の血行障害を隠したままリリーフで登板した吾郎は、延長に突入した試合を気迫で投げぬく。だが12回表、ついに障害が発症し、激しい痛みが吾郎を襲う! それでもブルペンができるまで、あと1人は自分が抑えると続投を決断。限界を超えた中で三振を取った吾郎は、観客の拍手に見送られてマウンドを降りるが、そのまま気絶してしまう…(第1話)。 ●本巻の特徴/ワールドシリーズ進出を決めたホーネッツ。その相手は、ギブソンのバイソンズか、Jr.のレイダースか? 一方、故障離脱した吾郎は、リハビリから私生活まで球団に徹底管理されるはめに…!? ●その他の登場人物/キーン(バッツからホーネッツに昇格した、強気の頭脳派捕手)、サンダース(3Aバッツで吾郎とバッテリーを組んでいた。現在はホーネッツのブルペン捕手兼球団職員)、マードック(ホーネッツにトレードで加入した選手。気性が荒い)、ワッツ(ホーネッツの守護神。腰の故障で現在は中継ぎに)、ジョー・ギブソン(メジャーの大エース。かつて吾郎の実父・本田茂治を死球で殺してしまった過去を持つ)、ギブソンJr.(ギブソンの息子。3A時代からの吾郎のライバル。メジャー昇格を果たし中軸打者に)、ソフィア・リード(スポーツトレーナー。球団に雇われて吾郎をサポート)、清水薫(ソフトボール部に所属する女子大生。吾郎の幼なじみで恋人)
この巻への感想
巻ごとの星評価・感想は、作品全体の評価とは別に記録されます。
まだこの巻への感想はありません。最初の感想を書いてみましょう。
アンケート
まだアンケートはありません。
この作品について、みんなに聞いてみませんか?
Q&A
まだ質問はありません。
気になることを漫画読者に聞いてみましょう。
MAJORの他の巻
1巻
2巻
3巻
4巻
5巻
6巻
7巻
8巻
9巻
10巻
11巻
12巻
13巻
14巻
15巻
16巻
17巻
18巻
19巻
20巻
21巻
22巻
23巻
24巻
25巻
26巻
27巻
28巻
29巻
30巻
31巻
32巻
33巻
34巻
35巻
36巻
37巻
38巻
39巻
40巻
41巻
42巻
43巻
44巻
45巻
46巻
47巻
48巻
49巻
50巻
51巻
52巻
53巻
54巻
55巻
56巻
57巻
58巻
59巻
60巻
61巻
62巻
63巻
64巻
65巻
66巻
67巻
68巻
69巻
70巻
71巻
72巻
73巻
現在の巻
74巻
75巻
76巻
77巻
78巻
好みに合わせて正直に評価すると、あなたに合った作品やユーザーを見つけやすくなります。