血と灰の女王
血と灰の女王(13)
13巻
小学館・発売日:2021/05/19・¥715
紙書籍
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この巻の紹介
血に塗れた一族の歴史が語られる!! 燦然党との激闘の一夜が明けた。 双方、多数の犠牲を出しながらも、夜の再戦に向けて束の間、凪の時が訪れた。ドミノ達の次の任務は、島に残る1万人の民間人を日中に避難させること。 ドミノは彼らの前に立つ、鎮め、守るために。今、未来の“女王”の演説が始まる… その頃、日ノ元士郎は深い眠りの中にいた。夢に見るのは過去の自分。士郎はいかにして日ノ元家の当主となったのか? 血に塗れた一族の歴史が語られる! 生きて明日を掴みとれ!!群像と追憶の第13巻!! 【編集担当からのおすすめ情報】 日ノ元士郎とは何者なのか!?そこに愛はあるのか!?見逃し厳禁です!
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