九条の大罪
九条の大罪(10)
10巻
小学館・発売日:2023/12/27・¥770
紙書籍
タップで評価
この巻の紹介
九条弁護士、バッジが飛ぶ!? 累計270万部突破!! 九条間人の弁護士としての信念に迫る!! 「ヤクザや半グレの犬に成り下がった結果家族を失ったんだな」 勾留中の九条を嵐山刑事が執拗な取り調べで追い詰める。 起訴されて弁護士バッジが飛べば、弁護士として一巻の終わり。 九条に一筋の光明が差し込むのはいつだ!? 【編集担当からのおすすめ情報】 絶対的な孤独が、勾留中の九条の心をどんどんむしばんでいきます。かつて共に働いていた“軒先弁護士”烏丸真司は、九条逮捕の報せを受けて、「完全黙秘。20日でパイにします」と力強く伝えるのですが……その結末は……!? [第81審] 暴力の連鎖8…………005 [第82審] 暴力の連鎖9…………023 [第83審] 暴力の連鎖10…………041 [第84審] 暴力の連鎖11…………059 [第85審] 暴力の連鎖12…………079 [第86審] 暴力の連鎖13…………097 [第87審] 暴力の連鎖14…………117 [第88審] 暴力の連鎖15…………135
この巻への感想
巻ごとの星評価・感想は、作品全体の評価とは別に記録されます。
まだこの巻への感想はありません。最初の感想を書いてみましょう。
アンケート
まだアンケートはありません。
この作品について、みんなに聞いてみませんか?
Q&A
まだ質問はありません。
気になることを漫画読者に聞いてみましょう。
九条の大罪の他の巻
巻話
好みに合わせて正直に評価すると、あなたに合った作品やユーザーを見つけやすくなります。