ミステリと言う勿れ
ミステリと言う勿れ(14)
14巻
小学館・発売日:2024/06/10・¥594
紙書籍
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この巻の紹介
累計1900万部突破!大ヒット作最新刊 とある事件の取り調べを通じて、整と知り合った大隣署の刑事・池本。 ある日妻子と実家に向かう途中、土砂崩れでトンネルに閉じ込められる。 そこには複数の男女が取り残されていて… 池本が謎に迫る一方、トンネル事故のニュースをTVで見た整は…? TVドラマ化&映画化でも話題を呼んだ、大人気作待望の最新刊! 月刊フラワーズ(毎月28日頃発売)にて絶賛連載中! 【編集担当からのおすすめ情報】 “こういう時 もしこここに久能整がいたら”… そんなふうに思ったことのある方もいらっしゃるのではないでしょうか。 小さな違和感や無意識のためらいなど、どこかひっかかる“何か”を 鋭い洞察力と対話でいつしか解きほぐしていく整。 今回も忘れがたい言葉にあふれた、そして大隣署の刑事・池本も大活躍の最新刊です!
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