竜馬がゆく
竜馬がゆく 7
7巻
文藝春秋・発売日:2024/02/20・¥748
紙書籍
タップで評価
この巻の紹介
土佐へ帰郷する竜馬とそのお供の寝待ノ藤兵衛。 道中、彦根藩・井伊直弼の手下から命を狙われていた三条実万卿の家臣・水原播磨介を助けたことで、京都で大立ち回りをすることになった二人。 その後播磨介から託された手紙を三条家に届けに行くことになったり竜馬は久々にお田鶴様との再会を果たす。 色々あった旅も終わり、故郷へと戻ってきた竜馬、そこは武士の身分制度が厳しい窮屈な場所・土佐。 坂本竜馬の奇跡の生涯を『コウノドリ』の作者・鈴ノ木ユウが描く大河コミック第7巻。江戸から京都、大坂、そして故郷の土佐へ。
この巻への感想
巻ごとの星評価・感想は、作品全体の評価とは別に記録されます。
まだこの巻への感想はありません。最初の感想を書いてみましょう。
アンケート
まだアンケートはありません。
この作品について、みんなに聞いてみませんか?
Q&A
まだ質問はありません。
気になることを漫画読者に聞いてみましょう。
竜馬がゆくの他の巻
巻話
好みに合わせて正直に評価すると、あなたに合った作品やユーザーを見つけやすくなります。